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11月, 2024の投稿を表示しています

11/28 今日の給食

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 今日の給食は「ごはん」「牛乳」「蒸ししゅうまい」「チンジャオロースー」「はるさめスープ」「大豆入り小魚」でした。

11/28 ランランタイム①

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 今日の業間に,今年度第1回目の「ランランタイム」を実施しました。保健体育委員会の企画による体力づくり推進活動の一環です。全校児童が校庭に集まり,準備運動を行ってから,約3分間自分のペースで走ります。少し風が強かったものの,今日は日差しが降り注ぐ温かな日でした。終了後も自主的に走り続けているこどももたくさんいました。かぜなどに負けない丈夫な体をつくっていってほしいです。

11/27 3年 クラブ見学会

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 今日のクラブ活動は,3年生の見学会を兼ねていました。写真は,音楽クラブとダンスクラブを見学したときの様子です。3年生は,音楽クラブでは「夢をかなえてドラえもん」の演奏に合わせて即興で歌を歌ったり,ダンスクラブでは「アンコール!」と声を掛けたりして,楽しそうに見学していました。4~6年生は,少し照れながらも,やはりうれしそうにしていました。次年度のクラブ活動も楽しみです。

11/27 「心のバリアフリー」事後の授業

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 一昨日の「心のバリアフリー」の授業を終え,3年生と6年生は今日の2校時,10月の「荒川知子とファミリーアンサンブル」の皆様の演奏会と併せ,振り返りの学習をしました。  荒川知子さん,松本功さん,宮内博之さんのメッセージをそれぞれこどもたちに伝えました。  その後,松本さんから教えていただいた,2016年の「全国中学生人権作文コンテスト」で「法務大臣賞」(全国2位の賞)を受賞した当時中学1年生の小林 想(こばやし そう)さんの「ぼくの生きる道」という作文を紹介しました。小林さんは,脳性まひの後遺症により,つかまり立ちで歩けるようになったのが4歳で,小学校2年までは車いす利用でしたが,中1当時は,リハビリや体の成長でバドミントンなどのスポーツができるようになったということです。松本さんと小林さんのメッセージにはいくつかの共通点があり,そのことも伝えました。  授業後にこどもたちが書いた感想を少し紹介します。「知子さんと松本さんは障がいを持っているのに,それを感じさせないほど笑顔で,演奏・お話をしていてすごいなと思いました。」「障がいは一人一人の個性として認めあえるようになるといいと思う。(かわいそうではない)」「今までは障がいを持っている人のことは何も思わなかったけれど,自分がいつか障がい者にもしなったときには,いやなことだけに目を向けずに今あるものを大切にしていきたいと思いました。」  「心のバリアフリー」の授業を通して出会うことができた皆様に,あらためて感謝申し上げます。ありがとうございました。

11/27 今日の給食

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 今日の給食は「ごはん」「牛乳」「さばの竜田揚げ」「豚肉の生揚げのみそ炒め」「雪菜とわかめのおひたし」でした。  ※ 雪菜 は 「旬の食材」 です。

11/26 今日の給食

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 今日の給食は「米粉パン」「牛乳」「たらのハニーマスタードソース」「切り干し大根のごまサラダ」「きのこスープ」「ヨーグルト」でした。

11/26 大なわとび大会(上学年)

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 今日の業間,上学年の大なわとび大会を行いました。仙台市の「いじめ防止『きずな』キャンペーン」月間に合わせ,本校で取り組む「いじめ防止『きずな』アクション」,クラスの皆がより仲良くなるためにとこどもたちが企画した活動です。4・5・6年生がこれまでの練習の成果を発揮すべく頑張りました。結果は,4年生「139回」,5年生「172回」,6年生「123回」でした。5年生は自己ベスト記録を大きく更新しました。企画委員の児童が「クラスの皆が,力を合わせて仲良くなるために企画しました。これからもいじめのない将監西小学校にしていきましょう。」とおわりのことばを述べました。まさにそのとおりです。これまでの頑張りの過程がクラスの大切な財産です。兄弟学級の熱い応援も心に響くものでした。

11/25 3年・6年「心のバリアフリー」~松本 功 様 と 宮内 博之 様 をお迎えして

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 3学年と6学年の総合的な学習の時間の一環である「心のバリアフリー」の学習で,本日2組目のゲストティーチャーをお迎えして授業を実施しました。  松本 功 様は,大阪在住の右下腿義足の市民マラソンランナーです。東京2020オリンピックでは,地元の大阪で聖火ランナーを務められました。宮内 博之 様は,仙台にある(株)佐々木義肢製作所にお勤めされている義肢装具士です。  松本様からは,まず「障がいがある人のことを知ってほしい,慣れてほしい」という「心のバリアフリー」についてのお話がありました。そして,病気のために小学4年生のときに右下腿を切断しなければならなかったことや,なぜ義足でフルマラソンに挑戦するようになったのかということについてお話がありました。とても明るくユーモアを交えたお話しぶりに子供たちはすっかり引き込まれていました。  宮内様からは,義肢装具士という仕事のことや,自分に合った義肢や装具があることで生活の質が向上している人がどれだけいるのかというお話を具体的にしていただきました。  代表児童が模擬義足体験をしたり,オリンピックのトーチを持った松本様と一緒に体育館内を走ったりといった,体験活動もさせていただきました。  6年生の子供たちの感想を一部抜粋して紹介します。松本さんのお話については「(障がい者=かわいそうな人じゃない)と知りました。」「『障がいは一つの個性』という言葉が印象に残りました。」「これからはもっと障がいのある人のことをよく知ろうと思いました。」といった感想がありました。宮内さんのお話については「義肢装具士を目指した理由が,お客さんの顔を見て直接感想を聞きたいということでかっこいいなと思いました。」「私も将来,人のためになれる好きな仕事に就きたいと思いました。」といった感想がありました。子供たちは授業を通してたくさんのことを学んだようです。  松本様,宮内様,貴重な学びの機会を御提供くださいまして,誠にありがとうございました。

11/25 今日の給食

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 今日の給食は「ごはん」「牛乳」「キーマカレー」「カップエッグ」「ジュリエンヌスープ」でした。

11/22 今日の給食

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 今日の給食は「小チーズパン」「牛乳」「あさりの和風スパゲッティ」「ホキフライ」「ほうれん草のサラダ」でした。

11/22 縦割りもみじ⑦

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 今日の朝の時間は,今年度7回目の「縦割りもみじタイム」でした。朝夕の冷え込みが厳しくなり今朝も吐く息が少し白く見えましたが,こどもたちは元気です。全グループが校庭で,鬼ごっこ遊びやドッジボールなどに興じていました。